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BOSE

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BOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホン

BOSE Bose around-ear headphones オーディオヘッドホン
2005-11-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 19,750より

  • ユーザー評価平均4.0点
  • すばらしい低音と装着感 (2008-06-22)
    全体的に元気で力強い音を鳴らしてくれます。
    しかし、ソースによっては中域以上の音が必要以上に出しゃばる低域に埋もれてしまいます。「これ一台で何でも聴いてやる!」という使い方をしたいのなら、この機種はお勧めしません。

    低域が必要なロックや、トランス、テクノ、ヒップホップなどのジャンルは楽しく聴くことができます。一方で、楽器の繊細さが求められるクラシックには不向きだと感じました。

    音場はある種独特です。説明するのは難しいので、試聴可能な店舗で聞いてみることをお勧めします。

    作りは、価格の割にはかなりショボイです。ほぼ全身プラスチックなので、取り扱いには注意が必要だと思います。
    音漏れは滅多な事ではしませんが、それでも音量を上げすぎると音漏れします。(当たり前ですが……)
    コストパフォーマンスは高くないですが、それでも中々個性的な音を出すいいヘッドフォンだと思います。
  • とりあえず (2008-05-24)
    壊れやすいです。
    各部の作りが貧弱でヘッドホンの付け根のケーブルが切れやすく丁寧に扱わなければ
    1年程度利用しているとヘッドフォンの付け根部分のコードが切れてしまうこともあります。(私は切れました)
    イヤーパットも劣化しやすいためこれも1年程度使い続けていると壊れてしまうこともあります。(これも私は壊れました)
    メンテナンス品も些か高いのでコストパフォーマンスの悪さは一品です。
    しかし、ドーム型のヘッドホンではこれに並ぶ製品は今のところ見あたりません。
    しかしながら節々の品質をかんがみると値段が高すぎるのが現実といったところでしょう。
    消耗品としてこの値段で満足できる人にはおすすめの一品です。
  • 大事に長持ち。 (2007-09-04)
    やわらかな装着感。両耳をやさしくすっぽりと包み込んで音を密閉する感じ。
    クリアで素直な中音域がよくでてて”いい音”です。
    全体的にバランスのとれたすばらしい音場を期待していいとおもいます。
    解像度もなかなかいいです。”高性能”そのものを感じられます。

    ただし、硬質で立ち上がりのいい高音域はないです。大迫力(私には過剰に大迫力)
    な低音もないです。聴く音楽によりますが、低音はtriport IEのほうがでてる印象が
    ありました。
    とても気に入ってます。(でも、後からでたのほうがカッコいいなあ・・・コンパクトに
    ケースにしまえるし)
    イヤーパッド古くなって表面が粉になってしまったので交換しました。
    4000円でした。新品のパッドがおくられてきて、自分で組み替えます。


  • なにより軽い、つけている事をわすれそう (2007-07-20)
    フィット感だけでも星5つの価値あり。
    音はBOSEらしく朗々と響きます。
    クラシック・オーケストラものには響かせすぎの感はありますが、
    小編成もの、歌謡曲、ポップスには水準以上、期待を裏切らない、十分な実力機です。
    スネル系の音も得意そうです。
    長時間、頭部にかぶる装置としては、他に例がないといっていいヘッドフォンです。
  • 相性次第やと思います (2007-07-01)
    まず私のリスニング環境を紹介させていただきますと、

    ポータブルオーディオ
    Sony NW-S706F です。これまでは、本体のNC機能も重宝してたので、付属のSony製のイヤフォンを使ってました。別製品の話になってしまいますが、この付属のイヤフォンが侮れないやつで、1万円クラスの音は出してくれててました。今回、このTriportを購入して、自分のウォークマンで聞いてみたのですが・・・

    感想としては、ん?ホンマにTriport?っていう感じの音の濁り具合。エージングのせいかと考え、40時間ばかしエージングして再チャレンジしてみましたが、不満はぬぐえませんでした。ちなみにGigabeatで聴いた時は非常にいい音を鳴らしてくれたので、これは相性だと考えるに至りました。


    次にPC
    音楽環境ですが、サウンドボードは未使用で、東芝 Dynabook TX/960LS に、直接BOSEの MediamateUをつなげてます。このイヤフォン端子につなげて聴いてみたところ、いかにもBOSEらしい、サウンドが聞けて思わずニンマリでした。


    まぁ結局相性なんでしょう。もともと家で聴くために購入しましたので不満ではありませんが、ipodよりウォークマン派の私にとって、この製品がSonyのポータブルオーディオと相性が悪かった点は不運でした。


    ちなみに、装着性は非常に良く、長時間のリスニングにも耐えられます。眼鏡もOK。遮音性も○です。


    参考になれば。ちなみに私の聞くジャンルはロック。ギターの響き方などは、ヘッドフォンを評価する上で重視しています。
BOSE Bose in-ear headphones オーディオヘッドホン

BOSE Bose in-ear headphones オーディオヘッドホン
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 14,300より
ユーズド価格:¥ 13,800より

  • ユーザー評価平均4.0点
  • ボーズ初のインイヤーヘッドホン (2008-09-16)
    携帯音楽プレーヤーに最適化されたこのヘッドホンは小さくもボーズという事を教えてくれました。
    他社の商品と比べて低音の響きの違いははっきりわかりましたし全体的にあたたかみのある音だと感じました。
    あと特徴的なのがイヤーチップです。耳に押し込まない、くぼみにそっと置くタイプの新感覚の付け心地は
    しめつけ感や圧迫感が苦手な方にはオススメです。シリコン素材なので耳も痛くならず長時間でも付けていられます。
    デメリットとしてはまわりがにぎやかな場所では外の音が入ってきたり電車内ではボリュームを上げぎみで聴いて
    いると音漏れの可能性があります。ただ音漏れに関しては安価なヘッドホン(だれが歌ってるかわかるような)よりはかなり静かな方だと感じます。
    そういう意味では使う用途場所を選ぶヘッドホンかもしれません。安易にボーズだからいいと買わないほうがいいかと
    あと新しく専用ネックストラップとクリップコードも付きました。エクササイズなどでも安定した装着感が得られると思います。ケーブルもツートンに変更されてデザイン性がアップしています。
    マイナス要因はジャックの形状でiPodの純正のケーブルもそうですが使っていくとちぎれてきそうな気がします。
    詳しくはイメージ写真を参考にしてください
  • BOSEサウンドは再現できていない (2008-09-08)
    BOSEの製品群は確かに低音の量感にウェイトを置いた音作りで有名ですが
    この製品のように中高音が埋もれるほど低音が支配する音では断じてないです。
    BOSEのスピーカーをスケールダウンしたような音と呼ぶには微妙なのです。
    特に中〜高音が弱いので、ヴォーカルが伴奏に押し負けるなど茶飯事で
    あまり広いジャンルの曲に適応できる性格の製品ではない事を留意する必要があります。
    ただ、この過剰なまでに多い低音はソースとの相性がぴったり合った時に
    他では味わえない感動が得られる事も確かで、そんなピーキーなところも
    このヘッドホンの個性であり、魅力だと思います。
    また長時間のリスニングでも全く疲れないイヤーピースは素晴らしく、これだけでも選択する価値はあります。
    音漏れはかなり少ないですが遮音性が低いため雑音の多い場所では元々少なかった高音が掻き消され
    ボリュームを上げたくなるかと思います。周囲の迷惑になるかは一概には言えないでしょう。
    購入する時は自分の聴くジャンルの曲で視聴して、自分に合うか充分に吟味するのが賢明です。
    万人向けではありませんが、こんなのもアリ。と言った感じの品かと思います。
  • ? (2008-08-31)
    皆そろって「重低音重低音」言っていますが意味分かって言ってない気がします。

    重低音=低音より更に下に沈んだ体に振動で響いてくるような低音ですよ?

    低音がよく出る=重低音と思い込んでませんか?

    「さすがBOSE」とか言ってますが何が「さすが」なんですか?

    同価格の機種と聴き比べました?

    BOSE=高音質みたいな思い込みしてませんか?
  • 長時間リスニングに合った音質 (2008-08-18)
    改良型のレビューになります。

    白黒の撚り線が目立ちます。コードの電磁ノイズ対策を視覚的にデザイン化したもののようです。
    プラグ部分は斜めL字型で、ポータブル機での取り回しに負荷が掛かりにくい角度設定です。

    音質については、初期型のレビューを読ませてもらった印象とは異なります。
    比較的全体のバランスの取れた鳴り方ですが、高域はおとなしい鳴り方をしています。
    低域がやや多めのようですが、多過ぎるということはありませんでした。
    ウレタンパッドをかぶせたような音の籠もり感はありませんが、
    人為的に調整された高域のおとなしさという印象を受けます。
    耳への刺激が少ない柔らかい音と言えるかもしれません。
    テクノ系などの高域のエッジの立った電子音を多用した音楽とは相性が良くないですが、
    ジャズ、クラシックなどはリラックスした音で聞かせてくれます。
    ジャズの場合でも、特にシンバルの音の鋭さや賑やかさを求める人には向いていません。
    注記)イコライザーを使えば上記の点は補正可能です。

    音量的にはやや小さめになる傾向があるようですので、大音量リスニングを好む人には不満が出る可能性があります。小音量中音量リスニングを好む人には問題ありません。

    遮音性はあまり高くありませんので安全な使用の出来る一方で、騒音環境での遮音性の高さを求める人には他メーカーのカナル型のほうがふさわしいでしょう。

    装着に関して、改良以前のモデルではイヤーピースが外れやすいことが問題になっていましたが、改良型では爪でしっかりと固定されているので外れることはありません。

    勉強や仕事などをしながら音楽を中低音量で長時間リスニングするのに最適な製品と感じました。
    あるいはリラックスした音を求める人は試聴してみてはいかがでしょうか。
  • いままで使っていたのに比べたら次元が違う、、 (2008-07-21)
    いままではsonyのMDR-EX85SLを使っていたんですが音に飽きてしまい、少し値段が高めのイヤホンがほしくなってこのBose in-ear headphonesをかいました。(BOSEに興味もあって)最初使うとき「この形で耳にフィットするのかな?」という感じがしますが、実際はめてみると耳のくぼみにちょこっと乗せるだけの新しい感覚で全く圧迫感がしません。音については、前使っていたイヤホンは全然低音がならなかったのに対して、このBose in-ear headphonesは低音が最強で初めて聞いた時、鳥肌がたちました。私の場合「買っても全く損をしないイヤホンだ!」と思ったので皆さんも買ってみてはいかがですか?(音の感じさには、個人差があるのでまずはBOSE取扱店で視聴することをおすすめします。)
BOSE TriPort TP1BB

BOSE TriPort TP1BB
2005-11-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 23,000より

  • ユーザー評価平均5.0点
  • 軽い、音よい、長時間の利用にむいたヘッドフォン●●冬におしゃれ (2007-10-05)
    軽くてフィット感が高いので、長時間の装着に最適。
    この軽さは他では味わえない、最強のかぶり型ヘッドホン。
    スネル系の音やボーカルは、なかなかのもの。
    オーケストラものには、響かせすぎの感あり、
    BOSEらしい、音造りとチューニングだと思われます。
    よい音で、音楽を流しながら何かするには最強。
    分析的に各楽器や演奏者を聞きたいなら、それはモニター系にお任せ。
    ここにBOSEの哲学と割り切りの良さも感じられます。
    ブルーの色は視覚的にクール。
    華奢なので、取り扱いには注意しましょう。
  • 携帯性は非常に優れますが、弦楽四重奏ではボーズテクノロジーの欠陥を露呈 (2006-07-22)
    プレーヤーとの相性が大切で、マランツのスーパーオーディオプレーヤーSA8400との相性がよく、高域までクリアでクラシックやジャズ向け(特にピアノ系)なマランツの弱い低音域を補強します。しかし、弦楽四重奏、そしておそらくバラード系ボーカルやオーケストラでも中高域では、分離度、解像度ともAKG K501には全く歯が立ちません。中高域はある意味でボーズらしい、全体を混ぜこぜにしたような(?)音です、それなりのパワー感はあるのですが。部屋のどこでもベストの音で聴ける、というポーズテクノロジーですが、全て立体角度依存性無しに広がるべき音楽(ダンス音楽等?)とそうでない音楽がある。トライポートですと、一日中BGMとして聴くのにも苦痛はほとんどないです。ロックやポップ、ファンク、トランスならば非常によいヘッドフォン、それ以外のジャンルでは、AKG K501と同じ値段?と、正直やや割高の製品です。AKGですとK271Sというハイファイ系の音の製品も同じ価格帯で出て居りますので、もしロックやファンクを聴くとしてもコストパフォーマンスはK271Sが上。携帯性はトライポートは非常に優れます
BOSE in-ear headphones BOSE-IE

BOSE in-ear headphones BOSE-IE
2006-12-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 18,000より
ユーズド価格:¥ 9,850より

  • ユーザー評価平均3.5点
  • やはりBOSEです。 (2008-09-24)
    まず最初の感想は音がぼやけているなと言う感想でした。これがBOSE?と言う感じでしたが、何時間装着していても疲れない。(そのときは6時間でした)だんだん耳にもなれてきて、ほかの物と比べると低音がはっきりされないスカスカ感がかなり気になりました。低音のクリアな感じと装着感の良さからかなりの評価が出来ますが、高音などを求められる場合は最初はちょっと物足りない感じがするかもしれません。ですがBOSEをお手軽に持ち歩けると言う点も好評価できますね。
  • これはこれで良いのではないでしょうか (2008-09-14)
    最初NW-A919でオフコースを聴きましたが「うっ、高音出てない、低音強すぎ」とか思いましたが、しばらく聴いているとこなれてきた(?)のか「これはこれでありかも」と思えるようになりました。元々BOSEはあこがれのブランドでしたのでひいき目もあるかもしれませんが。悪くないです。聴きやすい音です。もう少しエイジング(←これを良い意味で使うのはオーディオ業界だけかも、、、)さらに良くなるかを試してみます。
  • 優しいBOSE (2008-08-25)
    イコライザ等で
    音は変わるので
    一概には言えないですが

    ドラムでいうキックや
    シンバルやハイハット等
    の部分かな?
    メリハリが効いてます


    ベース音に関しては
    優しい感じですかね?
    疲れません




    チップも今店頭に並んでいるものは取れにくくなってます


    特に難点は見当たらない

    ポータブル機専用と言う謳い文句であれば解像度等も許容範囲です
  • 坊主 (2008-08-12)
    聞く曲によっては高音の迫力が欲しいなと感じますw
    特にJ-POP女性ボーカル。しかしJAZZ・HIPHOPは最強です!!
    ホントに聞き手を選ぶ製品であることは確かです。
    いままで僕はSONY製品のドンシャリ音こそが最高音質だと思っていました。
    しかしIEによって深みのある音もあることに気付かされました。
    ただ注意なのはこれにハマるとドンシャリ音を耳が受け付けなくなりますw
    ・・・・・このIEをめちゃくちゃに叩く人はIE音とベストマッチした曲を聞いてないのだと思います。
    ベストマッチした時の音に包まれる感覚は素晴らしい!の一言です。
    どの曲も過不足なく聞かせる他製品を選ぶか、音質がマッチした時に突出した力を発揮するじゃじゃ馬製品を選ぶかは人しだいだと思います。
    最後にやはり人を選ぶので星4。
  • ブランドがあれば売れると思ったら大間違い (2008-08-09)
    はっきり言いますがこのイヤホンに一万の価値は全くないです。

    いくら好みの問題と言っても限度があるでしょう。
    BOSEが作ったとは思えないほどの雑な低音、音はこもって聴こえるわで…

    そこらの3000円のイヤホンのがいい音を出します。

    これを商品にしたBOSEは猛省すべきです


    あと、これを買って失敗したと思った人はこれからイヤホン購入の前に試聴は絶対するようにしたほうがいいですよ
    イヤホンなんてどこのメーカーも『高音質』なんてうたい文句でアピールしてるのがほとんどですから試聴は必須です

    私はこのBOSEのイヤホンは試聴の段階で『ダメだこりゃ…』と思い購入しませんでした

    まぁもともと購入する気はなくてBOSEが作ったイヤホンがどんなものかと好奇心で試聴しただけなんですけどね
BOSE Companion3 II マルチメディアスピーカー

BOSE Companion3 II マルチメディアスピーカー
2007-02-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 31,000より
ユーズド価格:¥ 25,900より

  • ユーザー評価平均4.0点
  • まあまあかな (2008-09-26)
    ショップで試聴しただけなので参考になるか判断されればですが、あんまりいいかわからなかったです。特徴はやはりベース音ですね。衝撃的です。ただそれだけですかね。中音域に瑞々しさは乏しい印象ですし、高音域の艶、キラメキ感も遠いところからかすかにあるだけでバランス感なし。鑑賞として長くは耐えられないのでは?音楽を選ぶでしょうし、環境も選ぶ。若いころ、どこかのスタジオや、カラオケボックス、お店、ライブハウス、ディスコ(古いかな)、クラブ、とにかく人の賑やかなところでいいなあと思いました。そんな場所で威力、存在感を発揮するのがboseの特徴でしょうか?ひとりおちついて聴くには合わないかと思います。雑誌などで絶賛されるメーカーですが、なにかおかしいと思います。第一こんなプラスチック(?)の箱で美しい音楽が表現できることじたい限界があります。高い買い物です。選ぶ時は慎重に。
  • バランスが悪いです。 (2008-09-05)
    さすがに3万以上するので、今使っている1万円くらいで買ったSONYのアクティブスピーカーよりは良い音がするだろうと思って購入したのですが大失敗でした。

    まずサテライトスピーカーというのでしょうか?卓上に置く小さなスピーカー部の音質はお世辞にも良いとは言えず、見た目の大きさ通りの小さなスピーカーから出ていますという音質で、中域の音はまともに出ないという感じです。
    高域はまあまあなのですが、中域は3000円くらいのアクティブスピーカーの音って感じでスカスカした音です。

    その中域がスカスカなスピーカーを補おうと、強烈なウーハー鳴らしている感じで、ウーハーを最低レベルにしてもベースだけ目立ってしまって、更に高中域とのバランスの悪さを目立たせているような感じです。

    このスピーカーシステムを簡単に言うと、3000円位のスピーカーにスーパーウーハーを付けたって感じです。
    いくらなんでも卓上のスピーカーの音質をもう少しまともにしてくれないとと思います。
  • 現行デスクトップ用スピーカーとしてはトップクラス (2008-08-26)
    先ず繋いでいつものお気に入りの曲を聴いてみて下さい。
    「こんなにもたくさんの音が詰まっていたのか!」と驚く筈です。
    残念ながら市販のローエンドモデルでは再生しきれない音域というものが存在します。(再生しきれない音数の制限もですが)

    BOSEは「原音再生と豊かな低音」というのを自社のテーマとしているだけあって、
    本商品は全く文句の付けようのない臨場感を演出してくれています。
    私は導入直後から「これが同じ曲なのか?」と圧倒的な迫力の差に驚嘆しました。
    今までは再生しきれていない音があったんだな、と改めてスピーカーの重要性を思い知らされました。

    性能の面では全く不満を感じていません(多少ホワイトノイズが気になる位)
    他に利点を挙げるとすれば、周囲への配慮が必要ないということでしょうか。
    どういうことかと言いますと、再生音量を上げても他の部屋へ響かないということです。
    実際低音ドコドコの曲を再生しても、となりの部屋では微かに聴こえる程度で
    下或は上の部屋に至っては全く聴こえないのです。これは凄い!

    周囲への騒音を気にせず音楽に浸りたいが、そんなスピーカーは無いよなぁ・・・
    とお悩みの方には強くオススメしたい商品です( '∀` )
  • 自分的には大満足 (2008-05-22)
    これまではデスクトップ用スピーカーは買ったことがないのでほかの商品との比較はできませんが、もし同じようにいままでスピーカーを使っていなかったという人がいれば十分に満足できると思います。
    8畳の部屋ですがほぼ部屋全体で音を楽しめます。

    やはりBOSEなので低音は響き、かといって雑な響き方と言うこともないので心地良いです。

    ipodとの相性も良いのでパソコンを起動しなくても音楽を楽しめるのが地味にいいところ。

    ただon/offが本体裏にあり、めんどうなのでつけっぱなしにしているのは少しもったいない気がします。
  • リスニングには最適です! (2008-05-12)
    BOSE MEDIAMATE
    BOSE M3
    その他ONKYO等持っていますが
    パソコンやiPod等のリスニングスピーカーとしては
    最適だと感じました。

    MEDIAMATEよりは、段違いに表現力がいいです。
    重低音が好きな人は、
    ウーファーの低音ボリュームを上げれば
    ズンズン来ます
    低音とサテライトスピーカーの音のつながりもいいです
    (ちなみにデスク下に本体兼ウーファーは置いてあります)

    M3は、リスニングには向かず、ダイレクトに音源を再生する
    モニタスピーカーなので、リスニングを探していて
    これにしました。
    設置面積も小さく(ウーファーはデスク下に置く前提で)
    コントロールポッドもガラスデスクには
    ぴったり貼り付いて動かず
    タッチセンサーの電源ON/OFF、回転式ボリューム
    そしてPCのヘッドフォンかラインアウトを
    本体(ウーファー部)へ直結し
    それとは別に、コントロールポッドにも
    iPod等をつなげるので便利です。
    ヘッドフォン端子も便利ですね。

    リスニングに使うなら最適なPCスピーカーだと思います。
BOSE M2(Bose Computer MusicMonitor)  マルチメディアスピーカー

BOSE M2(Bose Computer MusicMonitor) マルチメディアスピーカー
2007-11-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 39,480より
ユーズド価格:¥ 38,000より

  • ユーザー評価平均4.5点
  • 決め手は試聴でした! (2008-08-03)
     先日、M3を購入しました。私も購入するにあたり、M2 とM3を比較しました。やはり気になるのは音質の違い。記事やレビューを参考にすると、「違いはほとんどない」「大きな差がある」など、様々な意見が見られたため、お店に試聴しに行きました。
     
     最初にM2を聞き、「うん、この音は凄い!さすがBOSE!」という率直な感想。次にM3を聞いてみると、「おぉ!?何か違う!」と、聴いた瞬間に感じました。何が違うのかよく聴き比べてみると、M3は低音が、M2は高音が強調されている感じでした。音の勢い・元気良さではM2の方が上であり、音の深み・立体感ではM3の方が上だと思いました。
     
     「クラシックの方がさらに違いが分かる」と店員さんに言われ、ヴァイオリンのCDを聴き比べしましたが・・・・・はっきり言って、かなり違います!M3はその場で生演奏しているかのような音質。M2は薄っぺらい印象があり、クラシックを聞くには少し不向きだと思いました。
     
     店員さんいわく、「ロックや高音重視の音楽なら、M2の方が爽快に聴けることもあります。しかし、クラシックや低音重視の音楽なら、今聴いていただいた通り、M3の方が上です。M3は幅広い音に対応できるので、いろいろな音楽を聴くのであれば、一万円多く出してもM3を買った方が良いかもしれません。」とのこと。私もいろいろなジャンルの音楽を聴いているので、クラシックの音質の違いを知ったことがM3購入の決め手になりました。
     
     両者とも凄く良いスピーカーで、違う強みを持っています。音の感じ方は人それぞれ違うので、どちらが自分の耳に合うかも人それぞれです。それだけに、視聴しないまま、もしくは、どちらか一方だけを聞いて購入するのは大変危険です。ネット上での情報収集も大切ですが、高価な買い物になるので、後悔しないよう試聴してから決めることを強くお勧めします!

     最初は値段でM2にしようと思っていたけど、試聴によってM3に変更した者の意見です。
  • Companion2と変わらんかも。。。 (2008-07-27)
    最初はM2は良いと思ったけど、たしかに高音域がチャカチャカしすぎかも。
    低音はいつものごとく、問題無しなのですが。
    これだと、低価格のCompanion2の方が音がマイルドで良いかもしれない。

    レビューを見た後の心理的な視聴感想かもしれないけど、
    これが米国向けのチューニングとの差でしょうか?
    うーん、直感的になんか違う気がして来ました。
  • 必ずしもM3に劣らない (2008-07-20)
    M2とM3を聴き比べた印象ですが、分析的に聴くならば確かにM3の方が低音も高音も出て音もクリアではあるのですが、自分には強調された低音の特定の周波数が耳について、それがやや不快というか聴いていて疲れる感じがありました。一方のM2はもっとアメリカンでおおらか、カラっと乾いた印象で、リラックスして長時間音楽を聴くならM2がよいと思いました。個人差があると思いますので、とにかく試聴してみることを絶対にお薦めします。(私も試聴するまではM3に決めかけていたクチなので)
    音は素晴らしいですが、M3よりLEDが大きくやや目障りなので星4つ。
  • 大満足 (2008-03-30)
     どんな原理かは知らないが、低音が出るし音も美しい。
     これまで聴いていた机上のスピーカーとは雲泥の差というか別次元である。
     コンパクトスピーカーだからという暗黙の先入観は捨てた方がいいように思う。
     弦やボーカルがみずみずしい。ボーカルは定位がよく男女声ともすばらしい、というか感動もの。
     多少音量アップをしても音割れとか皆無。
     
     これならわざわざメインのシステムを起動する必要もない。ウォームアップとかセッティングを気にせず音楽を気軽に楽しめるのがよい。
     ちょっとした合間の時間にも音楽を楽しんでくつろげる。
     
     ただ、セッティングがきわめて重要。机の上というか、スピーカーの周りにはあまり物を置かない方がいいようだ。 
  • ブランドに惑わされるな (2008-03-09)
    初めて聞いた時はまるでスパーウーファーでも繋いでいるかのような低音が出ていて驚きました。こんな小さなスピーカーから出ているとは思えないほどの低音。
    しかし、中高音がいまいちギスギスしていて聞きづらい。場所はショールームだし音源CDも悪くないはず。
    低音に関してはすごいが、このスピーカーではすぐに疲れてしまうだろう。
    逆に小音量時はギスギスしないがクリアじゃないので音がボケる。
    見た目と低音のインパクトはあるが、この値段では考えさせられるので☆は少なめ。
    あくまでBOSEブランドに惚れ込んでる人向けですね。
BOSE SoundDock Portable iPod専用サウンドシステム(ブラック)

BOSE SoundDock Portable iPod専用サウンドシステム(ブラック)
2007-11-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 46,200より

BOSE SoundDock Portable iPod専用サウンドシステム(ホワイト)

BOSE SoundDock Portable iPod専用サウンドシステム(ホワイト)
2007-11-01発売
アマゾン在庫なし...
最低価格:¥ 46,200より

  • ユーザー評価平均4.0点
  • BOSEサウンドをポータブルで (2008-03-23)
    大変、BOSE好きにはお勧め出来るiPod用スピーカーです。音は良くも悪くもBOSEサウンド。ミニジャック入力端子が後ろにあるので、他のポータブルプレイヤーでも聴くことができます。体感5〜6時間の充電で約2時間ならすことが出来るので、かなり実用的なレベルになっています。特に感心したのはスピーカー出力(60W)がACアダプターにつないでいても、充電池でならしても、変わらないことですね。2008年4月末まで、iTune3000円分のカードがもらえるキャンペーンをやっているので、BOSE商品は値段が下がらないですし、今が買いじゃないでしょうか。
カナル型・Earphone イヤーズモニター・プロ2 Ears Monitor Pro II EMP2 White/EMP2W

カナル型・Earphone イヤーズモニター・プロ2 Ears Monitor Pro II EMP2 White/EMP2W
2006-12-04発売
アマゾン価格:¥ 7,247(税込)
通常24時間以内に発送
最低価格:¥ 6,825より

  • ユーザー評価平均4.5点
  • 落ち着いて聞くなら (2008-08-15)
    概ね100時間のエージングしました。
    最初よりは随分低音が抑えられましたが、まだ出過ぎです。
    低音の余韻が残り中高域を邪魔します。
    広がりはありボーカルは少し前にきました。定位はしっかりで
    耳の側で歌ってくれます。
    ある意味キツくなく丸い音。
    真空管アンプとトランジスタアンプの違い。
    マッキントッシュとアキュフェーズの違いみたいな感じです。
    ただ非常に厚みのある低音ですが聞いてて疲れる事はないです。

    AKG IP2を聞くと別物ですっきりした感じで高音が綺麗に
    伸びます。低音もびしっと締まります。

    どちらも甲乙つけがたい。
    AKGの切れのある音も好きですがゆっくり聞きたいならEMP2
    もいいのではと感じました。
    ただローレベルにした場合、籠った感じがしました。
    低音に中高域が抑えられるのかな?

    私がすっきりした音が好きなのですが非常にいいイヤホンと
    思います。
    断線を注意し愛用したいです。
    参考にSPLは1db違うので気持ちIP2のボリュームアップしました。
    ソースはJazz、fusion,国内ポップス。
    音源はiPod 3rd nano イコライザはオフ、ノーマルで聞いてます。
  • 〜1年間使用し、買い直しをてみて〜 (2008-07-15)


    さて、結構色々な種類からこれに行き着いたけど
    エージングを掛けてから音が飛躍的に良くなる、他者も言われてるが、これはなかなかいい
    エージング後の使用開始時は、色々と試しに聴いてみたくなったり
    色々と楽しみ方があり曲によっては面白く聴けた。
    エージングに関しては
    使用開始時の音、40時間後、100時間以上で違いがあり、音がはっきりと輪郭が出てくる感じで
    使えば使うほど良くなっていくのが分かる。
    買い直しをした時にも使いこなしたエージングしたものと、開始前の品では、こうも違うのかと感じた程。

    白も黒も購入したが黒は上品、白色は目栄えが良く白とシールバー部分が冴える。
    あと使用状態によって、白のコードが少しだが変色しシルバー部分も褪せる場合がある(夏場3ヶ月は特に)
    汗等の皮脂などによって、イヤホン部分のコードが硬質化するので
    コードとホンの付け根で切れる場合がある、(1本逝きました)それなりの手入れとメンテは必要となります。

    あと、買い直し品は少し値が下がったんだけど、以前付属していた、お洒落なイヤホンケース
    が無くなって箱でなく、プラスチックケースで送られてきた・・・その分、値段が安くなったが
    少し安いぽい印象になってしまったのが残念(買い直しの場合なら幾つもいらないんだけどね)
    あのおしゃれな黒ケースが着いての値下げなら大変良かったけど
    まあ、この音で7千円前後ならいい。
    1万半ばの商品より、こちらをメインとして使用中。


    ※ コストダウンした、この商品に上記でも記した汗等や手入れの明記が今回より追記がされており
      保障の範囲外だと謳っていることも追記しておきます。
Micro Solutions カナル型・Earphone イヤーズモニター・プロ2 Ears Monitor Pro II EMP2 Black/EMP2

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  • ユーザー評価平均4.5点
  • エージングを長時間行ったうえで得られる音質 (2008-10-07)
    先に書かれている方がおっしゃるとおり, エージングなしでは2000円クラスのイヤフォンと同レベルの音しかなってくれません.
    具体的には低音が高音を殺してしまいます. しかも低音は無理やり鳴らしているかのような不自然な強調であり, 決してよい音とは言えません. 普段Rockしか聞かない自分の耳にもありえない音でした.

    そんな駄目イヤフォンですが, エージング100時間を越えると同製品か疑いをかけたくなる程によい音を鳴らすようになります. 心地よい重低音になり, 高音もきちんと聞こえてくるようになります. 大器晩成型のイヤフォンだと感じました.

    音の質は「綺麗に鳴らす」というよりは「心地よく鳴らす」という感じ. ER-6も所有しておりますが丁度対極の鳴らし方をすると思います. 静かな所で聞くと違いがはっきり分かります. 音域はイヤフォンにしては珍しい低音重視. 高音もそつなく鳴ってくれるのでコストパフォーマンス面から言うならば最高の一品だと思います.

    イヤフォンコードも, 延長コードなしだとかなり短めで胸ポケットに入る程度の長さになり, 延長コードありだと手さげかばんに入れる程度の長さになります. 断線が心配ですが1年以上気配すらないため, よい買い物をしたと思っています.
  • 初めからコレ買えばよかった (2008-08-25)
    ATH-CK32、KOSS THE PLUG、HP-FX77と使ってきました。
    それぞれに特色があり、付属のイヤホン以上の価値はありと思っていますが徐々に欲が出てきて
    もっといい音で聴きたい、EQなしフラットで気持ちよく聴けるイヤホンがあればと思い今回こちらを購入しました。

    個人的にHP-FX77も結構高音質で気に入っているので、あまり違いがなかったら・・と正直不安でしたが見事杞憂に終わりました。
    開封後エージング前の段階で既にHP-FX77を超えていました^^;
    3000〜4000円のイヤホンとはやっぱり違うのですね。
    色々な音が鮮明でとにかく音楽を聴くのが楽しいです。
    これまで色々試してきましたが何かちょっと足りない、もしくは過剰な音の感じがこれで聴くと見事なまでに解消されていて同じ音楽のはずなのにとても気持ちよく聴けています。

    もっと高価ないいイヤホンもあると思いますが私は満足できる音に出合えたのでこれで充分。やっと巡り合えたという感じです。
    ちなみにイヤーピースはソニーのに付け替えてます。

    唯一、言わせてもらうとすればコードでしょうか。
    イヤホン部分の断線しやすそうな細いコードはコードだけ引っぱって着脱していたらすぐにダメになりそうです。きちんと気を使ってあげないといけません。

    またコードの長さは私にとってはHP-FX77の方に軍配。
    私はバッグとか、だいたい腰の辺りに音源を入れてるので延長すると長く、そのままだと微妙に短いんです。
    胸ポケットとかに入れてる人にはいい長さなのでしょうね。
  • 〜1年間使用し、買い直しをてみて〜 (2008-07-15)

    さて、結構色々な種類からこれに行き着いたけど
    エージングを掛けてから音が飛躍的に良くなる、他者も言われてるが、これはなかなかいい
    エージング後の使用開始時は、色々と試しに聴いてみたくなったり
    色々と楽しみ方があり曲によっては面白く聴けた。
    エージングに関しては
    使用開始時の音、40時間後、100時間以上で違いがあり、音がはっきりと輪郭が出てくる感じで
    使えば使うほど良くなっていくのが分かる。
    買い直しをした時にも使いこなしたエージングしたものと、開始前の品では、こうも違うのかと感じた程。

    汗等の皮脂などによって、イヤホン部分のコードが硬質化するので
    コードとフォンの付け根で切れる場合がある、(1本逝きました)それなりの手入れとメンテは必要となります。


    あと、買い直し品は(少し値が下がった)んだけど、以前付属していた、お洒落なイヤホンケース
    が無くなって箱でなく、プラスチックケースで送られてきた・・・その分、値段が安くなったが
    少し安いぽい印象になってしまったのが残念(買い直しの場合なら幾つもいらないんだけどね)
    あのおしゃれな黒ケースが着いての値下げなら大変良かったけど
    まあ、この音で7千円前後ならいい。
    1万半ばの商品より、こちらをメインとして使用中です。


    ※ コストダウンした、この商品に上記でも記した汗等や手入れの明記が今回より追記がされており
      保障の範囲外だと謳っていることも追記しておきます。
  • 音質は最高だけど… (2008-02-08)
    エージングすれば音質は確かです。重すぎない低音からシャリシャリしない程度の高音まで。
    しかしゴム製の線のせいか分かりませんがイヤホンの付け根の部分がすり減ってしまいには接続部分とがうまく噛み合わなくなり、音がでなくなりました。
    いくら音質がよくても壊れてしまっては意味がありません。

    また、カナルタイプはイヤーチップを交換できますが何ヶ月も使うとイヤーチップをつける部分にカビが生えてきます。

    初めはいい買い物をしたと思いましたが買って後悔しました。
  • 敵なし! (2008-01-22)
    これまで色々といい音、好みの音を探しまわり試してきましたが、恐らくEMP2の上は当分現れない様な気がしています。
    かれこれ3年近く付き合っています。現在に至るまで、その間は”敵なし!”です。

    超有名音響メーカーの超高値品等、同じタイプの製品もたくさん出回っていますが、
    その出費をするのであれば、その分EMP2を買い貯めした方がいいのではないかと個人的には思っています。
    (実際それらを視聴しても、残念ながらまだ対抗できる製品は私の中では現れていません)

    まず、重低音重視の方は絶対にハマると思います。
    特に低音指向のヘッドフォンはボワンボワンとした聞こえ方が多いのですが、
    EMP2はくっきりはっきりと芯のある低音を聞かせてくれます。バスドラムの聞こえ方においてはたまらなく素晴らしいです。
    ジャンル的にはハードロック・ヘヴィーメタル系ではドンシャリ+中域追従で迫力のある
    サウンド、おとなしめのアコースティックな曲でも生音を聞いている様に艶があり、
    たまにヴォーカリストの吐息にもゾクっとさせられるほど聞かせてくれます。
    元々全方位で徹底追求して開発された製品の様ですので、ジャンルは問わないのかもしれませんが…。

    本当に音楽が好きな方、サウンドを追及される方にはとにかくお勧めです。

    以上ひたすら褒めていますが、難点としては、しっかり装着しないと低音が薄れることくらいでしょうか?

    ご購入後レビューされる方は、皆様がレビューされている様に初期のエージングを行ってから、評価して欲しいです。
    エージング完了後がEMP2の真骨頂ですので…。